バストアップ 食べ物にこだわって天使といっしょにワークする
育乳エステに行ってきました。
私は、元々は胸が小さいくせにそれをどう上手くバレることなく谷間メイキングだけでなんとかするか?
を常にずっと考えて生きていて、実際にそれを実行しております。
去年も海でこんなことをしておりましたな。。。
(youtube:胸を大きいかのように見せる方法)
人には誰しも根深いコンプレックスというものがあると思うのですが、私も何個も何個もありますが
その中の代表的な1つとして私には
『ほんと胸ない』
というのがあります。
これは中学生の頃から悩んでいるということでかなり年季の入った悩みです。
いい年こいてそんなことで悩んでいるのか、と怒られそうですが。
でもだからこそ逆にグラビアアイドルを目指しておりますので、大人になったくせにさらに今、その悩みと向き合おうとしているわけです。
と、いうわけで
2016年も年の瀬ではございますが、育乳を再開しました。
育乳するには。
私の研究の結果、、、バストアップに必要なのはやはり脂肪です。脂肪を集める。それしかありません。
脂肪が胸にちゃんと集まるように血流を良くして背中とか腕とかのお肉をほぐして持ってきて集める。
元々バストが大きい人はそんなことしなくていいですが、私のように元スーパーBカップの私としては、どうにかして努力をしてバストメイキングを物理的に行うしかありません。
ブラのワイヤーの力を借りたり、バスト専門のエステティシャンさんのお手をお借りしたりして。
現在、12月中に3kg太る(てか3kg痩せたから戻す)計画を実行中ですが、食べても食べても、私の場合は好きな食べ物がそもそもアッサリしているので、
太る!
というところまではいかないということに気づき、
プラセンタの経口摂取を再開することにしました。
皮膚のためにもいいですしね。
さて
プラセンタって色々ありますが、結局効くのはこのラエンネックのP.Oだけなんだそうです。
これです。
やっぱりですかー。
そんな気はしておりましたが。。
結局の所、馬とか豚とか、ましてやマリンのプラセンタなんてあまり効かぬと。や、効果ないとは言いませんが、やっぱり効くのは何と言ってもこのヒト由来のプラセンタだそうです。
このプラセンタに関しては私、いち早く目をつけていて4年前ぐらいから飲んでいましたが
とにかくこのP.Oってば、嚥下する瞬間の
『うおっ』という『ぐお』という『うぐっ』という『オエっ』という『う』という・・・プラセンタの味というか、なんというかすごい内臓っぽい味に耐えられなくなってしばらく休んでおりましたが、
育乳のためならばと飲用再開を決意。
美のためなら結構、不味いものでもなんでもイケる私ですが、これだけは本当に飲むの苦痛なのですが。
でも飲みます。頑張ります。
目指せ大人のバストサイズアップ。絶対にやるわよ。
盗んだバストアップ 食べ物で走り出す
こんばんは。
女として「美の秘訣は?」と聞かれるほど嬉しいことはありません。
美の秘訣♪
そもそも、決して美人というわけではない私です。
必死になんとか美を保つために、努力しているに決まっているんですから。
で、美の秘訣というか、お化粧品に関して、エステに関して、ボディメイキングに関して・・・美容で意識していることは色々とあるのですが
その中でも特に食べ物に関して言えば・・・
これです。
大根おろしです。
大根ってバストアップにも血液浄化にも体温調節にも全部いいので、
かなり意識して、大根おろしは食べるようにしております。
デトックスにも効果的なんですよ。
キングオブ酵素だと思っております。
あと
白い。
私は美白女王を目指しておりますので、持論として、
「白いものを食べると白くなる」
というのがあります。
真意のほどは知りません。
でも、自分がそう思っているからそうなのです。
それ以外の色のものを食べて色白になれるとは思わない。
(ナッツとかチョコレート美味しいからめっちゃ食べますけど・・・それは好みです。)
もちろん、
白いパンとか白いうどんとかは炭水化物的にあまりよくなくて、なるべく精製されていない雑穀を食べましょうというのは知っております。
でも
なんとなく、白い大根とか、白いごはんとか、茹で卵の白身とか、白いお魚とか、好きなんです。
白くなれる気がする。
美容は思い込みです。
自分がそうだと思ったらそうなんだと思うんですよね。
で、
大根おろしですが、
納豆にいれてもいいし、ちりめんじゃこと食べてもいいし、味の濃いものを食べるときにそれを薄めるために食べてもいいし、油っぽいものを食べるときにもいいし
酵素で、白くて、みずみずしくて、味的にも万能。
あとは、大根おろしを作るのがめんどくさいという問題をどうにかするだけです。
なんかいい方法ないかなー?
本当はどんぶりいっぱいぐらい食べたいけど、おろすことができなくて(マジ腕太くなる)途中であきらめてちょっとしか食べられないんですよね。
バストアップ 食べ物新作&限定品ショップ
2016年8月9日放送の「さんま&岡村祭り オトコってバカね!SP」(日本テレビ系)に出演した泉里香さんの美しさ&抜群のスタイルに注目が集まったそうです。
■泉里香さんってどんな人?
(2016/8/10、モデルプレス)
●モデルとしての活動ティーン誌のモデルとしてデビューし、2015年12月に7年半にわたり専属モデルを務めた雑誌「Ray」を卒業。「美人百花」のレギュラーモデルとして活躍中で、大人ガーリーや上品なOLスタイルなどで、同世代の女性から圧倒的な支持を受けている。
4月に発売した初のスタイルブック「RIKA」ではランジェリー姿を披露しています。
「美人百花」7月号の表紙では、初の水着姿を披露し、話題を呼んでいます。
●女優としての活動
また、女優としては2003年放送の実写版ドラマ「美少女戦士セーラームーン」でセーラーマーキュリー役を演じたことでも知られており、北川景子らとプライベートで親交が深い。
■マシュマロボディを解禁したきっかけ
(2015/6/23、モデルプレス)
自分の強みってなんだろうと考えたときに、スタイリストさんメイクさんとかによく褒めてもらうのが肌質、ボディライン、ウエストや胸とか女性らしい部分だったんですね。最初はそれがコンプレックスだったりもしていたのですが、年を重ねるごとにそれを受け入れて活かせばいいんだ!と思うようになりました。
肌質、ボディライン、ウエスト、胸という女性らしい部分がコンプレックスだったそうです。
2017年1月7日放送の「上には上がいるもんだ」に出演した際には「胸が大きすぎる」というコンプレックスがあり、「太って見られる」「軽い女と思われる」「ロケバスから降りるときの段差で胸が痛い」「男性から恥ずかしいから巨乳と歩きたくない」と言われたというエピソードをまじえコンプレックスの理由を明かしました。
また、女性誌での撮影では胸の谷間を見せないように修正で消すようにしているそうです。
私も20代前半は、なりたい自分と、現実の自分とのギャップがあったりして悩んでは、いろんなダイエットや運動に手を出したりしていました。でも25歳を越えてからは自分を受け入れて愛してあげようって思うようになりました。
ファッション誌では洋服が主役でしたが、それが自分自身を見せる仕事で、最初は戸惑いがあったようですが、今では泉さん自身がコンプレックスだと感じていた肌質、ボディライン、ウエスト、胸という女性らしい部分がプラスになっているようです。
■モチモチ肌の秘訣
保湿をするとか、必ずお風呂に浸かるとか。基本的なことをやることです。お風呂には40分くらい浸かって、汗を流し老廃物をたまらないようにしています。入浴後は、オイルやマッサージなどもしっかりやっています。
によれば、森絵梨佳さんはお風呂上がりにはボディークリームを塗っているそうですよ。
ところで、によれば、パリとニューヨークではボディケアへの意識が高いのに対して、東京とソウルではボディよりも圧倒的にフェイスケアを重視しているそうです。
ボディ用保湿剤(ローション、クリーム、オイル)を「1年中ずっと使用している」と答えた女性がニューヨークでは8割以上いて、パリとソウルでも半数以上が通年使用しているのに対し、東京では3割強と東京の女性は通年でボディケアをしている女性が最も少ないそうです。
このように、スキンケアというと、日本では顔を連想しますが、他の国ではボディーを連想するなど意識に違いがあるようです。
によれば、深田恭子さんの場合は、ボディケアはお風呂で軽くマッサージするくらいなので、ボディケアに対する意識が低いのかもしれません。
ただ、日本でもボディケアの意識は高まっているようで、例えば、によれば、ボディクリームをお風呂上がりに全身に塗るようにしているそうです。
また、によれば、お風呂上がりのケアが美肌のポイントなのだそうです。
- 「お風呂上がりに13種類のクリームを塗る」
- フェイスパック(パックを冷蔵庫で冷やしておく)
- 身体が濡れた状態で保湿オイル
マギーさんは、その他にも美容液やマッサージクリーム、ボディオイル、化粧水、ボディクリームなど計13種類を使い分けているそうです。
ポイントとしては、体が濡れた状態でまずオイルを塗ること。
水分が蒸発して乾燥しないように、まずオイルを浸透させてフタをしてそのあとボディクリームを塗るようにするとよいそうです。
フェイスケアだけでなくボディケアも大事にしたいですね。
■美バストの秘訣
ジムでベンチプレスを20kg上げています(笑)。最初全然上がらなかったけど、パワーアップしました(笑)。そうすると胸筋が鍛えられたり、代謝があがったりいいことづくし。あとはマッサージしたり、寝るときはナイトブラをつけたり、激しい運動をするときは胸を揺らさないようにしています。
●ベンチプレスを上げて、胸筋を鍛えるによれば、バスト(トップ)が垂れないように、胸まわりの筋肉を鍛え、土台作りをすることが重要なのだそうです。
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●寝るときにはナイトブラ寝る時にあおむけに寝ていると、重力で胸が流れてしまい、バストラインが崩れてしまいます。
ナイトブラをつけて寝ると、バストが流れないように支えてくれることで、バストの形を守ってくれるそうです。
●激しい運動をするときには胸を揺らさないように注意するによれば、ジョギングをすると、胸が大きく揺れることによって、胸の形が崩れてしまう恐れがあるそうです。
によれば、女性の胸を引き上げている「クーパーじん帯」は、ジョギングの衝撃で切れてしまい、その影響で胸が下がってしまうそうです。
そのため、しっかりとスポーツブラでガードすることが大切なのだそうです。
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■マシュマロボディを作る秘訣(トレーニング・食生活)
最近は1時間歩いています。あとはパーソナルトレーニングジムに週1で通い、トレーナーの方に指導していただいて筋トレをしています。トレーナーさんに「背中の筋肉強いね」と言われるので、長所を伸ばそうと背筋を鍛えるようにしています。あとは、野菜中心の食生活を心掛けています。
1時間のウォーキングや週一のパーソナルトレーニング(筋トレ)、野菜中心の食生活を行なっているそうです。
でも紹介しましたが、筋肉をつけると体重が増えてしまいますが、出るとこは出て、引っ込むところは引っ込む、そして肌にハリがあり、健康的な肌の色を目指すには、やはり筋肉をつけることは重要です。
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によれば、日本ではあまりフォーカスされていませんが、ミス・ユニバースの候補者やハリウッド女優などは、実は過酷な筋力トレーニングをしています。
例えば、によれば、ヴィクトリア・シークレットのモデルの撮影時の写真を見ると、 多くのモデルの腹筋が割れていることに驚きます。
あまりにも腹筋が割れていることでイメージが損なわれるため、腹筋が割れていないように修整をかけることもあるという噂があるほどですそうです。
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海外のハリウッドセレブやモデルは、体重が多くても、筋肉トレーニングによってカラダを引き締め、メリハリがあるため、結果的にスタイルが良く見えるのです。
以前の日本では、スタイルが良くすること=体重を落とす・脂肪を落とすことばかり考えがち立ったと思いますが、最近では、インスタグラムで海外セレブのライフスタイルを見ることができるようになり、実際どんなトレーニングを行なってスタイルを維持しているのかを知ることで、少しずつ意識が変わりつつあるように思います。
これからは筋肉を付けることで健康的でメリハリのある美しいボディーラインと代謝の良い体を作るということが、ますます注目されるようになるのではないでしょうか。
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■まとめ
一つの番組でこれだけ反響があったことから、今後はテレビの露出が増えて、ますます注目が集まるようになるのではないでしょうか。
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