こんにちは!
プロボディデザインとうるおい漢方で「愛したくなるカラダ、愛され続けるカラダ」へ導く、プロボディデザイナーのaccoです。
先日質問を頂きました。
「おっぱいにいい食べ物ってありますか?
女性ホルモンを刺激するみたいな」
むむむ。
おっぱいにいい食べ物。。。
一言で言っていいですか。
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バランスよく食べて(≧∀≦)
バストアップにとって、食事は大事。
これは先日も書きましたよね。
バランス良く。
今、自分に足りないものを補う。
それが一番です。
一般的にバストアップにいいとされている食べ物は、イソフラボンや鶏肉が多いですかね。
唐揚げ好きな女子は巨乳ちゃんが多い。みたいな。
確かに。
どちらも必要な栄養素。
鶏肉はカラダを作るタンパク源として必要。
特にバストを中から支えている「クーパー靭帯」は、コラーゲンでできていて、これもお肉やお魚などのタンパク質が基となっています。
*ワコール人間科学研究所より
大豆イソフラボンにも、女性ホルモン(エストロゲン)に似た働きがあるので、美肌、美乳に効果的。
でもね。
どちらも摂りすぎはNGですよ。
特にイソフラボンは、女性ホルモンに似た働きをする物質。
多く摂りすぎると、ホルモンバランスが崩れて生理が乱れたり、子宮の病気になることもあるのです。
そう!
女性ホルモンは繊細なもの。
ホルモンバランスを整えるっていうでしょ?
刺激するなんて、もっての他なんです!
バストアップにいいからと、納豆に豆腐や油揚げのお味噌汁、豆乳など、大量摂取しないで下さいね。
ほどほどに、ほどほどに。
納豆なら1日1パック、お豆腐なら1/2丁程で充分です。
私がオススメするのは、「キャベツ」
キャベツには、女性ホルモン エストロゲンの分泌を促す働きがあるボロンという成分が含まれています。
エストロゲンは美乳にとって必要不可欠な乳腺を元気にしてくれる。
なので、ハリのあるふわふわおっぱいに導いてくれるのです。
他にもボロンを含む食材はあるけれど、ボロンは熱に弱い食材。
生で食べるのがベスト!
しかもキャベツなら、1日2〜3枚ほどで十分なんです。
食事の前に、生のキャベツをバリバリと食べることで、満腹中枢も刺激され、その後の食事の量も抑えることができ、急激な血糖値の上昇も抑えるので、ダイエットにも効果的!
美乳とダイエット!
なんと素晴らしい響き( ´▽`)?
女性の憧れではないですか\(//∇//)\
エストロゲンが活発に働く生理終わりかけから排卵日辺りまでに食べると更にいいですね。
「これがいいって聞いたから〜」
と、一時的に同じものばかり食べてしまう人もいるのですが、毎日少しづつ続けることが大事なんですよ。
何事も、バランスが大切。
食事も女性ホルモンも、バランスですyo![]()
美乳もダイエットも叶うおすすめ食材。
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今日はこちらの「楽して痩せたいならコレ!日常生活を変えるだけダイエット法」についてお話します。
みなさん、ダイエットは順調に進んでいますでしょうか?
お金がかかるのはちょっと。
難しいダイエットは長続きしない。
簡単に出来るならやりたい。などなど。。。
こう言った方にオススメなダイエット法です。
それでは、「楽して痩せたいならコレ!日常生活を変えるだけダイエット法」について紹介して行きたいと思います。
ダイエットにおける飲料の正しい飲み方、知ってますか?
一度にたくさんの飲料を飲むのではなく、コップ1杯程度をこまめに飲む方が理想的であると言われています。
冷たい飲料を一気に飲むと、その冷たい刺激で血管が収縮します。
すると体内の熱が奪われて、代謝も落ちて、胃や腸の働きが鈍ってしまいます。冷たい飲み物は出来るだけゆっくり飲む。
水分補給をするときには、「こまめに、少しずつ、ゆっくりと」を心がけて、がぶ飲みはしないようにしましょう。
「よく噛むだけ」と言う、わずらわしさがないうえに様々なメリットがあります。
【肥満防止】、【虫歯の予防】、【ガン予防】、【胃腸快調】、【脳の活性化】などなど。
よく噛むことによって、食べ物の消化を助けたり、脳を刺激して発達を促したり、病気の予防をしたり、様々な効果をもたらします。
その他、顔全体の筋肉を刺激することも出来るため、視力の回復や表情筋が鍛えられ、表情を豊かにするといった効果もあります。
他にも満腹中枢が刺激され早く満腹になるので食べる量が減り、結果的に摂取するカロリーが減りダイエットにも効果があるのです。
こちらは、誰でも簡単に取り組めるので、とてもオススメです。
ひとつの検証データを紹介します。
1日3回の食事前に、コップ2杯(約450cc)の水を飲むチームと、水を飲まない2つのチームに分け、両グループを食事制限による12週間のダイエットプログラムに参加させました。
食前に水を飲んだグループは、水を飲まなかったグループに比べて、30%以上も減量に成功。
水を飲む量を増やすことで新陳代謝が上がり、老廃物がスムーズに排出され、減量に効果があることがハッキリと明らかにされたのです。
水飲みダイエットのコツは、「甘いジュースや100kcal以上の飲み物はNG」、「出来るだけ常温で飲む」、「適度な塩分を摂る」、飽きたときは「炭酸水を飲むようにする」。
腹式呼吸の効果はたくさんの恩恵をもたらします。
「免疫力アップ」・「リラックス効果」 ・「ストレス軽減」 ・「ダイエット効果」・「消化力アップ」・「ダイエット効果」など。
どこでも出来るので思いついた時など、毎日10〜20分程度で効果あります!
腹式呼吸のポイント
1、息を鼻からゆっくりと吸い込みます。
2、口からゆっくり吐き出します。
お腹をへこましながら、吸うときの倍くらいの時間をかけるつもりで吐く。
多くの人は呼吸を吐ききれていないがために呼吸が浅くなってしまっている。吐くことさえしっかりできれば、あとは自然と大きく吸い込めるようになります。
「背筋を伸ばして悪いエネルギーなどを吐き出してから、良いエネルギーを取り入れる」とイメージするのが効果的です。
息を吸うことではなく、「息をゆっくり吐くこと」がとても重要です。
ただ体重を量るだけなので、とても簡単です。
最近の研究では、より頻繁に体重計に乗る人ほど体重が減り、1週間以上体重を測らないと体重が増える傾向がある事が判明しました。
フィンランドのタンペレ工科大学の研究チームの結果です。
最大1年間の体重測定の結果、2、383件のデータを分析したところ、研究者たちは対象者達の体重を測る頻度が体重減少の度合いと関係があることを発表しています。
体重を増やすことなく体重を測る頻度の平均期間は5.8日から1週間だそうです。
これは、少なくとも平均で約1週間ごとに体重を測ることで、体重が増えない傾向があるらしいのです。
姿勢を正すと「消費カロリーがアップ」、「バストアップ効果」、「ストレス解消」、「脂肪燃焼の促進」、「基礎代謝のアップ」などのメリットがあります。
正しい姿勢は、一見すると疲れそうで実はもっとも合理的に、全身の骨と筋肉に力が分散されるのです。
その分、頭に酸素が回って意識がクリアになり、集中力が持続するという効果もあります。
一番重要なのは、骨盤が固定されることです。
一般の椅子は深く座り、背もたれとお尻に間が空かないように心掛けてください。
ソファーや椅子が寄せられず隙間が出来てしまう場合には、クッションなどを背もたれとお尻(骨盤)の間に埋めて固定気味に座りましょう。
以上になります。
みなさんのお役に立てれば幸いです。
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