ちゃぶ台 来た、見た、買うた
ども!
つぶ蔵です


いつも、いいねやご訪問ありがとうございます




今日は、妹と2ヶ月ほど遅れの誕生日プレゼントを買いに行きました!
つぶのん。(わたくしのでございます

)
欲しいのが無くて……
やっと欲しい物が出てきまして!
まぁ、妹となかなか買い物出来なかったと言うのもありまして。(つぶ蔵は暇なんですけどね。妹が友達と遊ぶのが多くてねタイミングがね。)
つぶの家は基本椅子生活ではなく、床生活なのですね。
妊娠してから、お腹大きくなって、自分が重くなりまして…
床から立ち上がるのが、つらくなりました。
かと言ってテーブルや椅子やソファーを置くと、キッチンが狭くなるので嫌なんですよねー

なので、とりあえず、硬めのクッションが欲しいなぁと思い!
ニトリに買いに行きました!
目指すは子供用品!
あまり、大きくなく、
ちゃぶ台くらいでも順応出来るサイズの立ち上がりが楽そうな小さめの椅子もしくはクッション!
ありました!

しかも、一目惚れ



何かいっぱい写ってるけど、買って貰ったのは、切り株クッションとうさぎ耳の付いてるクッションと謎のフクロウさんです

この切り株クッションが硬めで座ってもしっかりしとるんですよ!
フクロウはね。
妹がね。
「この切り株にこのフクロウ乗せたら、めっちゃ可愛くない?


」
とか、言うから

かわいいやないの


と、言う訳で、もれなくついてきました

実は切り株だけだと、少しだけ低いので、うさぎ耳クッションを切り株に乗せて座ると理想の高さになりました!
うさぎ耳クッション安くなってたし!
意外としっかりめなので、つぶ蔵のデカ尻でも耐えられそう


フクロウは実は…あったか抱き枕だそうで、ぬくぬくになる生地で作られとるそうな。
妊婦終わったら、ぺちの遊具になる予定。
問題は…………
旦那様………………
旦那様、この手のモフモフが大好きでして………取られやしないかと……

特にフクロウ。
いいんすよ。共有すればいいんすけど、ぺちと喧嘩しないようにしてね


これで、残りの妊婦生活がとっても楽になるわぁ


ちなみに、今日は実家でお昼ご飯無いと言われたので、妹にミネストローネリゾットとコールスローサラダを振る舞ってあげました!
頂き物のパウンドケーキに紅茶も出してあげました


「全部で1200円だと、売れるかなぁ(笑)」
って話したら、「売れるわ!店出し!」と言っておかわりしてくれたので、嬉しかったです



朝から、野菜刻みまくったかいがあったわ


最近、トイレの壁にフェルトアート?的な飾りを貼ってます

クリスマスから初めてみたのですが、これが意外と好評で

今は迎春の飾りと富士山と鶴と梅の花のアートのフェルトを飾ってます

100均なので、最近の100均はありがたいなぁと思います。
トイレが華やか










昨日は旦那様が今年最後のお休みだったので、お隣の県のショッピングモールに遊びに連れて行ってくれました!
わーいわーい!




あくびやつまらなさそうにしない!と約束してくれたので(笑)
終始楽しかったです



そこで半額になってたワンピースを試着したら…………
つぶ蔵…………
おそろしく……………
マ○コ・デラッ○スでした




うちの家には姿鏡が無いのです。
初めて大きくなったお腹も見たわけです。
その上、上から下までズドーンとした一色のワンピース………
つぶ蔵・デラックス




そもそも身体小さいのにフリーサイズのワンピースだから、肩の縫い目から合ってなくて(笑)しっかり試着しといて良かったと思いました。
静電気でスーパーサイヤ人にもなれました。


御昼ご飯はうどんを食べる予定だったのに、道中うどん屋があまり無く……結果ショッピングモール内の食べ放題のイタリアンに入ったのですが………(旦那様チョイス)
本職(旦那様=コック)には味がダメだったそうで……
(確かに薄味だったけど……食べ放題で完璧を求めてはいけないと思うぞ?

)
残念そうだったので、またうどんをリベンジしようと約束しました(笑)
旦那様は、だいたい食べたらどういう調理をしているかわかるそうで……
キッチンの裏話も聞けて楽しいです

(本当に見えてる訳では無いので当たってるかは謎だけどね。)
いつも、お店の点数つけてます。
(個人の意見なので、旦那様低評価でも気に入ったらつぶはまた食べに行くけどね。)
食の好みが似てるので、凄く共感するし、つぶ蔵は勉強になるから旦那様とご飯行くの楽しいです











今日は、妹から色々真面目な育児の話とか出来て楽しかったし勉強になった

また、その話は長くなるので、追々書けたらと思います。(母乳とミルクの話とか育児相談の話とか待機児童の話とかね)
あと、実母に買って貰った肌着の話もね

これから、年末年始、食材の買い物以外は逃げ恥を見るのと録画ためしてたドクターXを見る予定しかないので

書きたいコトを貯めておきます

なんだかんだで、いつも記事が長くなるのですが………
読みにくかったら、すみません



読んでくださって、ありがとうございます

今年も残り少なくなりましたね!
来年は平成30年!
平成元年生まれの子が30歳っすよ!

早いですねー

ふぇぁー
つぶ蔵も歳とるわぁ…-…
(とか、ババぁ臭く終わる(笑))
ちゃぶ台 どこまで行ったら、未来だろう
昨日から始まった
『一番くじ おそ松さん〜あったか鍋松さん〜』
まず昨日3回×2、2回×1 引きました〜〜〜
そして結果はこちら(*'∇')/
チョロ多くない!!??
なんてこった
そして昨日の夜横浜でまだあった
+残り11枚だったので、今日も朝一で横浜へ
行ったら もしかしたら全部売り切れているかな〜〜〜と思ったけど・・・
残り10枚・・・・・・
一枚しか買われとらんかった(-ω-;)ウーン
あと10枚・・・・
6200
・・・・
そんなにラストワン賞
座布団は、いらない
とりあえず
3枚引くと・・・・
B賞が
(∩´∀`)∩
(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)
ゲットできました〜〜〜〜〜
あと鍋も欲しいな〜〜〜〜
もう残ってないだろうな〜〜〜
ちゃぶ台の最新情報セレクト!
男性性、女性性、サヌキ、アワなどの言葉を調べて、関連する語句を芋づる式に検索していたら何故かこのページに行き着いてしまい、吹いた。
夫婦喧嘩
夫婦喧嘩(ふうふげんか)
- の一種。本項で説明する。
- の一種。も食わないほど不味い。で解説する。
夫婦喧嘩とは、おそらく最古のの一種であり、現在も盛んにプレイされていているである。
概要
夫婦喧嘩とは、夫婦だけがプレイできる、以上にルール制限が緩く過激な格闘技である。主として家庭が試合場所となるが、まれに先の旅館やの密会場所などで突発的に生じることもある。多くの場合、夫が試合開始の合図(例:)を行ってイニシアティブを得るが、コーナー()に追いつめられた妻がで反撃するなどして形勢逆転に至ることも多い。観客が集まるショー的な魅力に乏しいにもかかわらず世界中で連日連夜競技が行われており、あらゆるスポーツの中でも優れて「参加することに意義がある」という精神を具現化したものとして評価が高い。ヒートアップしすぎてからレフェリーが派遣されることもままあり、決着が着かず協議の形でで勝利者判定が下されることも少なくない。
発祥
西洋における夫婦喧嘩の発祥は、アダムとイブが生きた創生時代にまでさかのぼることができる。妻のイブは、「蛇」(のようにしつこい男と思われる)なる人物と不倫関係にあり、それをみとがめた夫のアダムと大喧嘩になった。これが人類で最初の夫婦喧嘩である。乱闘がもとで夫婦が住んでいた賃貸マンション(ガーデン・ド・エデン)の共用施設が破壊され、これに激怒したザ・ゴッドという名の管理人から立ち退き命令を受ける。ガーデン・ド・エデンからの立ち退き後は、不意に攻撃を受けても怪我が軽くすむよう二人とも衣服を身につけるようになった。この夫婦喧嘩があまりに見苦しかったのか、旧約聖書の著者は、喧嘩のもようについて全く言及していない。
日本においてもに日本初の夫婦喧嘩の様子が記されている。
(長くなるので以下略)
アンサイクロペディア時にウィキよりいい仕事するよね。
アンサイの執筆者はが本当に好きだよね。
アダムもエバもイザナギもイザナミも。
神話の時代から夫婦喧嘩も家庭不和も、PTSDの否認・世代間連鎖も既にあったんだね。
古来からのエクストリームスポーツ競技である『夫婦喧嘩』なるものに、既婚者である筈の私は一度も参加したことがない。
エントリーはするのだが毎回相手に出場拒否をされるので毎回不戦勝なのだ。
こんな究極のチート野郎私はこいつ以外に知らない。
偉人の言葉を借りて人格否定してやりたくなる時があるよ。
いるよねえ〜自分の正しさを偉人の言葉で正当化する奴。
他人を下げながらしか自分の正しさを主張出来ない奴。
まあ、私がやる時は確信犯ですが。
私と違っててめえの性格の悪さを自覚してない奴には淡々と指摘してやるだけだわ。
「無意識に責任を負うことから逃げているガキだからいつでも断言を避けて最終的な決断を私にさせるんだよね。いくじなし。卑怯者」
自分で口にしてて、普段の私との温度差が怖いなあと思った。
でも伝えないと分からないでしょう。
反論は全くない。
私の意見に必ず無条件降伏される。
そんなキツい言い方しなくてもいいじゃん、とかでもいいから言い返せばいいのになあ。
一人相撲。
ああ、今、角界も荒れてるよね。
話は変わるけど、このあいだ職場で
「寒い上に乾燥していてインフルエンザウイルスが流行しているなか、年明けにワザワザ人混みのなかに出掛けるなんてどうかしてますよ。正気の沙汰じゃないと思うんですけどね」
と、利用者のMくんが言ってたな。
「うーん、多分エクストリームスポーツなのかと。危険を承知で『エクストリーム・初詣』に日本人は毎年こぞって参加するということなんでしょうね」
と、私は答えたっけ。
「そうか…。ならば仕方がないですね。笑 私は参加したくありませんが」
とかいいつつ、家族の初詣には多分付いていくんだろうね。