ちゃぶ台売り切れ必須!


→ちゃぶ台についてもっとタイトルを作る←

 

先週末、突発的にエリック氏と京都に行って来たので

 

今日はその時の内容を写真中心にお届けします。

 

ちなみ元々は花見の予定でしたが

 

雨男エリック氏の大活躍により終始雨だったため

 

急遽テーマを『カフェ巡り』に変更。

 

よって本日は

 

かつてないほどお洒落感漂う記事(当社比)をお送り致します。

 

 

 

++++++++++

 

 

 

 

 

 

流石桜満開期の京都と言うべきか、

 

来て早々行きたかったカフェが待ち時間2時間だったため

 

急遽ランチをしたおばんさい屋の【】さん。

 

 

 

 

 

エリック氏の頼んだローストビーフ丼が大層美味でした。

 

ご本家英国でローストビーフを食べると

 

なかなか良い値段のホテルディナーとかでも

 

焦げすぎて外側が消し炭みたいなやつ出て来ますんでね。

 

 

 

 

 

ついでにこの際プチ雑貨屋巡りもしよう、

 

だってなんかすごくお洒落だから。

 

と言うことで行った雑貨屋さん第一号。

 

 

 

 

京都の町は適当にシャッターを切るだけで、

 

どこでもそれなりに絵になるから困ります。

 

 

 

 

記念すべきカフェ1軒目の【】さん。

 

外側に滲み出てくる女子力がすでに凄い。

 

 

 

 

そして中はもっと凄い。

 

 

アリスグッズやアリスモチーフのものがたくさんあって、

 

アンティーク大好きの私は

 

終始変質者レベルでシャッターを切ってました。

 

 

 

 

桜のワッフル。

 

ハーフサイズをエリックと半分にしたので実質4分の1サイズでしたが

 

これで十分満腹になりました。

 

というか、これフルサイズとか普通に無理や・・・。

 

 

 

 

 

ファンタジー的な要素は十分摂取したので

 

二軒目は読書カフェとして有名な【】さんへ。

 

 

 

 

普段は4時間待ちもザラという「超」が4つ付くレベルの人気カフェですが、

 

何故か私たちが行った時は1組しか先客がいませんでした。

 

我々に恐れを成して逃げ出したのでしょうか。

 

 

 

 

私のイチゴオレ(的な何か)とエリック氏の抹茶オレ(的な何か)。

 

イチゴオレは中にイチゴの身がごろごろ入ってて

 

ちょっと新感覚スイーツみたいな感じでした。

 

 

 

 

命名:ぽん子

 

この後彼女の撮影会で15分は費やされることに。

 

 

 

 

ここからは京都在住のうちの妹(三女)が合流し

 

カフェ三軒目の【】にて食事会。

 

単品料理をいくつか妹に頼ませたところ、

 

よほど気に入ったのか

 

何故かヤングコーンばかり二皿も注文されました。

 

 

 

 

いつの間にか妹がさらりと食べていたデザートのパフェ。

 

壺に入っていて若干食べにくそうなのですが、

 

可愛いければ全てが許されます。

 

ちなみにうちの妹は

 

付属の抹茶ソースをかけ忘れるアホっぷりを披露しました。

 

 

 

 

 

本日の締めは【】さん。

 

"おばあちゃん家の居間"的なほっこり空間で

 

夜桜を見ながら温かい飲み物を頂けます。

 

 

 

 

ちなみにここ、最高の立地にも関わらず

 

ちゃぶ台が3つしかない超コンパクトな喫茶店なので

 

全く待つことなく入れたのは

 

私の日頃の行いの良さとしか言いようがありません。

 

 

 

 

反射で見えにくいですが、

 

窓の外に見える高瀬川(多分)と夜桜は最高でした。

 

 

 

 

昼の桜も良いですが、夜も良いですな。

 

写真、撮りにくいけども。

 

 

 

 

二日目。

 

私の晴れ女っぷりが効いて来たのか

 

時々晴れ間が見られるように。

 

ちなみにエリック氏にこの川の名前を知っているか聞いたところ

 

「川なんてテムズ川とクライド川(※グラスゴーにある)しか知りませんよ。」

 

という、

 

大層開き直ったご回答を頂く羽目になりました。

 

 

 

 

1日目に入れなかった【】さんに再潜入。

 

 

 

 

この界隈にしては驚異的な広さのお店だと思うのですが、

 

開店10分後に行ってすでにほぼ満席でした。

 

 

 

 

私の頼んだおから南蛮定食。

 

ちなみにエリック氏は横で

 

「野菜が美味しい・・・野菜ってこんなに美味しいんですね・・・」

 

とすんすん泣いていました。

 

 

 

うん、そうだなエリック、

 

ぐちゃぐちゃになるまで水で煮込んだブロッコリーとか

 

色が抜けるまで塩茹でしたニンジンとか

 

繊維しか残らないほど加熱されたアスパラとか

 

そういうものだけが野菜ではないのだよ・・・・。

 

 

 

 

 

食後の一服はカフェ6軒目の【】さんにて。

 

明るい雰囲気のフレンチカフェ(?)です。

 

 

 

 

甘さと苦さの加減が絶妙だったキャラメルラテ(的な何か)。

 

 

 

 

カフェから見下ろす京都の街並みは

 

「止まれ」の文字すらどこかお洒落です。

 

 

 

 

三条あたりの桜。

 

この後本当は和カフェと甘味処に行きたかったのですが、

 

どちらもディズニーランド並みの列だったので

 

未練たらたら縋りつきつつも諦めました。

 

 

 

 

【】 のどうぶつドーナツ。

 

 

 

 

見つめあっていたら、エリック氏が1匹買ってくれました。

 

ありがとうエリック、

 

でもこれ、可愛すぎて食べるのがすごくツライ。

 

 

 

 

最後の締めは天下一品のこってり。

 

学生時代、湯水のように摂取した思い出のスープです。

 

 

++++++++++

 

 

次回はまた夏辺りに。

 

今度は浴衣で京都観光にも挑戦してみたいですね。

 

 

 

ちゃぶ台を語れる上司より、スポーツを語れる上司の方が、取引先に食い込んでいる。

家電 本 つくったものなどに

そういえば、日付がよく入っていました。 

 

ちゃぶ台の脚になる物を探していて、父の日曜大工品をひっぱり出してみると、

あら、S 36年9月1日と書いてある。 

 

 

 

当時の役目を終えたあと、家の中を巡り子供たちにペンキを塗られ、

随分長い間どこかにあった台です。

 

 

 

 

雑巾拭きしていて気が付いたのは、

2段の棚は初めから、ハメ込んで組立てている。

クギも金物も要らない、丈夫で簡素な作り方!  

 

材料はラワン。 工事の残材です。

 

検索をしてみると、昭和36年は国の施策でラワンの輸入量も

急激に増えはじめた年でした。

大工が、直ぐに仕入れて使ってみたのでしょう。

 

結婚プレゼントだったという、ノコギリやノミで作られた台?が

ちゃぶ台を支えています。

 

まっいいか。 

ひとまず、ちゃぶ台が浮いた様になる脚が作れるまで。

 

 

 

正月にはアイアンの脚が出来るかな、

などとワクワクしていたのですが・・・

 

見積金額が予算を大きく超えてしまい、がっかりしました。

対応の良い工場でしたけど。

 

だから今、別のやり方を考えはじめたところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゃぶ台が安っ!!


お読みいただきありがとうございます?だんしゃりーなです?


断捨離大好きな私ですが、実は私はミニマリストになりたいわけではありません。











なぜ、ミニマリストになりたくないのか。


私のミニマリストのイメージは、トランク1つ分の荷物で生活とか、リビングにはちゃぶ台があるだけとか。


最低限の持ち物で生活したいという気持ちはわかります。楽ですしね。


でも、最低限の持ち物で生活することに挑戦したいとは全く思いません。




聞けば、究極のミニマリストは冷蔵庫も捨ててしまうそうです。コンビニを利用すればいいという考えで。

(もちろん、そんな人たちばかりでないことは知っています。)


でもそれは不健康だと思うし、私は料理が好きで、作った料理を旦那さんが食べて喜んでくれることが幸せなので、冷蔵庫も料理道具も捨てません。








私はベッドも捨てません。


なぜならベッドは寝心地が良くて気に入っているし、好きだからです。ふとんはいちいち出したりしまったり畳んだり敷いたりが面倒です。


ラグも捨てません。


床に直接座るのは好きじゃないからです。足が痛いし、体が冷えるでしょ??


ソファーもラグと同じ理由で捨てません。


何より、ラグもソファーも好きですし、それらがある生活やインテリアが好きです。


そういうものを全て捨てるのは、


最低限よりもっと少ない持ち物で生活するように私には思えるのです。


たしかに掃除は楽そうだけど、無理してないのかな?と。


自分への挑戦でものを減らしているだけのように思えるのです。


そういう物の減らし方というのは、減らせば減らすだけ楽になるとはまた違って、


ラグもソファーもない痛さや冷たさに耐えるなんて、むしろ苦行。


なので私は、こういうミニマリストにはなりたくありません。


私は、「あれを捨てても生活できそう!ほらできた!というかないほうが楽だ!」という自分への挑戦がしたくて断捨離をしているのではなく、


ただ好きなものに囲まれて生活したいだけ。


気分が良くなるものに囲まれて生活したいだけ。


それ以外のものを断捨離しているだけ。


それもミニマリストだと言うのなら、私もミニマリストなのかもしれないけど、


私はどちらかというと、シンプリストでありたいです?






でもきっと、私の断捨離についても、ものを溜め込むタイプの人からすれば、


よくそんなことできるね!とか、よくそこまで捨てれるね!と思われるのかもしれませんね。


それはきっと、私のミニマリストに対する感情と同じなのかもしれませんね。


なんか深ーい!←軽い








よかったらポチいただけると嬉しいです?

















ではまた!
[広告] 楽天市場
  • 【完成品】3段階 伸縮テーブル 伸長式テーブル 折りたたみ 120×75cm 150×75cm 180×75cm Grande wing 〔グランデウイング〕 折れ脚 食卓 ダイニングテーブル リビングテーブル センターテーブル 伸縮ローテーブル テーブル木目 ちゃぶ台
  • 座卓 折りたたみ こたつ 掛け布団 セット テーブル ちゃぶ台 センターテーブル 木製 家具調こたつ 長方形 折れ脚 ローテーブル リビング ダイニング 座卓テーブル 折り畳み リビングテーブル こたつテーブル リバーシブル 北欧 机 おしゃれ
  • ローテーブル 長方形 コレクションテーブル 折り畳みテーブル 猫脚 引き出し 木製 リビングテーブル ディスプレイ テーブル 座卓 ちゃぶ台 木製ローテーブル 小さいテーブル コンパクト ガラス 小型テーブル サイドテーブル おしゃれ
  • 折りたたみ テーブル ローテーブル 幅90cm 奥行60cm 送料無料 幅90 折りたたみテーブル 折り畳みテーブル テーブル 折りたたみ 座卓 折れ脚 折りたたみ ローテーブル 木製 ちゃぶ台 和風 ナチュラル 民泊向け ロングセラー netc5
  • 座卓 ローテーブル 折りたたみ座卓 ちゃぶ台 120 折りたたみ 座卓 和風 和モダン オシャレ 木製 折り畳み おしゃれ お洒落 送料込み【送料無料】 05P03Dec16
  • ローテーブル 引き出し センターテーブル ウッド アンティーク リビングテーブル 100 コンパクト カフェテーブル カフェ テーブル リビング ロー 引出し ナチュラル 収納 高級感 ローテーブル 木製 北欧 無垢 ちゃぶ台 送料無料 おしゃれ new arcII カフェテーブル

↑このページのトップへ↑
copyright (c) 2011 ちゃぶ台売り切れ必須! all rights reserved.