こんにちは。
うさぎひめです。
朝、起きたらちゃぶ台にこんなメモが。
う〜、彼が山に行ったもよう。
いつもなら平気なんだけど
今、登山靴を修理に出していて
自分が山に行けないので
彼一人が山に行くなんて、
なんか、
悔しいヽ(`Д´)ノ
こほん(・・。)ゞ
それでは、
私は先週の山登りを語ります。
の、続きだよ。
本沢温泉の混浴露天風呂へ入りました(#^.^#)
・・・・・・・・・・
ジェントルマンの混浴露天風呂
宿の受付をして風呂の用意をして
歩いて7分ほどの露天風呂に向かいます。
小さな混浴露天風呂。
宿の人は10人くらいは入れるって言ったけど
5人くらいはいれば、いっぱいな感じ。
着替える場所もなく、ただ板で囲ってある四角い湯船があるだけで。
一人の男性が入っていて、
これから男性二人が入る準備をしているところに
私たちが到着しました。
う〜んきびしい。男ばっかりじゃ〜( ;∀;)
水着の上は着ていて、なんとか下は履かずに入ろうと思ったけど
こんなに男性がいたのでは隠しようがないと諦め
水着のパンツも履くことに。
彼にパレオを持ってもらい、カーテンを作ってもらって着替えたけど、
いや〜、次の日山びこ荘に行く途中、見下ろしたら
登山道から丸見えでしたよ。
私が着替えた温泉の脇は(''◇'')ゞ
水着を着たまま湯船に入ります。
ずっと入っているのには熱いけれど
熱くもぬるくも無く、いい湯加減です。
硫黄の匂いがきついです。
湯船の底は小さな砂利です。
硫黄岳を見あげます。
私が山を見あげている間に、男性二人が湯船につかってくれました。
ほっ。
それからね、私が出て着替えが終わって去ってから
男性がノロノロと出ていたようです。
私がいる時には
でられなかったみたい。
なんかね、気を遣ってくれていたみたいです。
山の男はジェントルマンだねえ。
そんなに長くは浸かっていられなかったけど
お風呂から出て宿に歩き始めたら
すっごく体が軽くなるのがわかって、
力強い温泉だなあって感動しました。
その後、内湯に入ったんだけど
内湯は露天風呂より熱くて、ぴりっとした感じ。
泉質が違っていました。
露天風呂のほうが、力強いけど優しいと思いました。
山男はきっとジェントルマンで気を遣ってくれるので
女性も是非露天風呂はお勧めです
つづく



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全然専門知識ないけど、
何度か鬱(鬱状態かな?)だと診断されたことがあって、
個人的に、思ったことをつらつら書いておきます。
藁をもすがる思いの方は、たくさん書いておくので、ピンときたものだけでいいので、試してみてください。面倒だったらやらなくていいです。続かなくてもいいです。気が向いた時にできれば。
念を押しますが
個人的な考えです。納得した人だけ読み進めてください。
・日光を浴びる(特に朝日)
・運動する(散歩程度からでいい)
・新鮮な食材を取る。野菜や果物。
・もちろんある程度栄養バランス気を付けて
・料理はしんどくなったら生野菜をかじってもいい
・嗜好品をやめてみる
・特にインスタント食品や白砂糖は要注意。摂りすぎると鬱病になります。白砂糖含んだ食べ物たくさんあるから気をつけて!
・ダークな音楽は避ける。メロディも歌詞も。言霊というのは威力がすごくて、気付かないうちに心を蝕んでいたりします。
・自然に触れる(青空を眺める 芝生に寝転ぶ)
・モヤモヤしてることを紙に書き出す 愚痴でもなんでも スッキリするまで毎日 → 頭の中を把握するだけで結構楽。
・心がこもってなくてもいいから、綺麗な言葉を発する
・「ありがとう」を積極的に口に出す。(いずれ自然と「ありがとう」が返ってくるようになる)
・他人が自分のことをこう思ってるはず…という思考は「自分の自意識過剰」だと思い込もう。実際そう。誰かが自分のことをしっかり考えている時間なんて、所詮1?2分。友達だって、5分程度。それ以上思われていたら、それは恋です。
・薬にもよるけど、私は飲まなくていいと思う(←責任取れないけど)。私は飲んだ時が一番酷かった。私は。
薬を飲む気力体力お金があるなら部屋に日光入れて換気してクラシック音楽かけて。お笑い番組でもいいし。
・インターネットから離れる。現実は目の前にしかない。肌で感じるもの、匂いのするもの、触れるものを感じ取ろうとする。繰り返し。
・落ち込んでてもいいし、元気が無くてもいい。ただ、自分と同じ状況を、ラッキーやチャンスと捉える人は必ずいることを知って。
事象は全てただの事象。あくまで中立で、それ自体に善悪は無くて、正と取るか負と取るかは自分が選んでいるだけだと気付くこと。
よっしゃ!って立ち上がって前進するより、停滞している方が楽だから、と気付くこと。これは気付くだけでいいです。じわじわと元気が出てきたら、自然と体が動いて前進していくから。それまでは落ち込んでてもいい。でもそれは自分が選んで落ち込んでいると知ることが大事。そうするとね、自然と飽きてくるから。
誰かのせい、運命のせい、運のせい、時代のせいと思いこんでるから、抜けられないだけ。自分で選んでるんだよ。わたしもそうでした。しんどかったー。
・ネガテイブをネガテイブに捉えないこと。慎重で繊細で心配性だというだけ。それだけ自分を大事に守ろうとしているということ。自分をちゃんと愛している証拠。自虐的な想いも、愛し過ぎて裏返ってしまっただけ。そんなに自分のことずっと考えていられるなんて、自分を愛する才能が人一倍あると思っていい。そんな人は、見方や捉え方のスイッチが変われば、誰よりも幸せになれること 確実なんだから。
・「私なんて」の思いにとらわれてしまったら、最後に「はーぁ。また拗ねちゃったよ(笑)」と言ってみる。「もう、自分ってばナルシスト!(笑)」と。「(笑)」が大事(笑)
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自分をとても愛していて、傷付かないように守ろうとするあまり、傷つけられる前に閉じ篭もったり、自分を傷付けようとする。
自分も他人も事象も磁石だから、その状態になると そう感じる出来事をどんどん引き寄せてしまう。
そして知らないうちにそういうものだけ選んで感じ取っている。だから被害妄想が確信に変わってより酷くなる。
(他にも幸せに感じることや 目に映る綺麗なものがあるはずなのに、ひらりひらりと華麗にスルーしている)
自分と同じ状況を、自分の憧れの人だったらなんて言って笑い飛ばすだろう?って考えてみて。
自分と憧れの人との違いは、何を選んで感じ取っているかの違いだけだと、ゆっくりでいいから知ってほしい。
誰が悪いんじゃない、
自分が自分を守ろうとしているだけ。
守る必要ない。誰も攻めてないから。
「この状況を変えたい」?
状況はそのままでもいいんです。
見方、捉え方が変われば、「この状況」が、さほど悪くないと思えるんです。
生き方=捉え方
それだけ。
そう思うと 自分の好きなように、自由に生きられる気がしてきませんか?
誰がなんと言おうと自分の好きなように生きていいんです。
とやかく言いたい人は、その人の中に原因(ささくれ)があることに気付かず、そのササクレに引っかかった他人を責めてるだけだから。
自分の弱さを露呈しているだけなんです。
何か言われたら 「あっ この人の弱点やトラウマを刺激しちゃったな」と思えばいい。
その人なりに悩んでるんだな?って。
解決するといいね?って。
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長くなったけど、最後に、オススメの作家さんなどをご紹介しておきます。
森沢明夫さんの本
小説は、魂が丸ごと浄化されます。
あぁ 自分からこんなに温かい涙が流れるんだ…って、ホッとしたのを覚えてます。
どの小説も、欲しい言葉をそっと差し出してくれて、それがじんわりと浸透されていって、背中をポンポンしてもらった気持ちになります。小説が大の苦手だった私でも、スラスラと読める…というか次から次へと読み漁りたくなるくらい、すごく分かりやすくて綺麗な言葉で綴ってある(ここにまた読者への愛がある)のでオススメです。
エッセイは、顔の筋肉と腹筋が筋肉痛になるくらい涙流して笑えます。しばらくは思い出し笑いに要注意です。まずは「あおぞらビール」「ゆうぞらビール」から!
講演やラジオ番組のゲスト出演の動画はyoutubeで探すと観られます。こちらもオススメ!
ひすいこたろうさんの本
ものの見方、考え方、捉え方が ちゃぶ台返しのようにひっくり返されます。
面白いし、ひすいさんの文がまた読み手にじっくり語りかけてくれるようで、とても癒されます。
読み終えた後、確実に心が1トーンも2トーンも明るくなります。
偉人たちの名言がたくさん登場するので、いろんな成功者の思考を知ることができますヨ。
ひすいさんもすごく優しくて、孫を見つめるおじいちゃんのような方です。ひすいさんのお話もyoutubeで探せばいくつか出てくるはず。
私は最近はラジオ(名言ラジオセラピー)ばかりです。仕事しながら聴けるので(^-^)
心屋仁之助さん
私は本よりブログやポッドキャストで深く知った感じ。名前はテレビで知ってました。
ポッドキャストがオススメです。ブログだと、日によってはキツく感じることもあるけど、声で聴くと、あぁなるほどそういう感じかぁ って スッと入ってきます。
Beトレ興味あるけど、東京はLive版が満員なのが残念。。。どうせならLiveがいいよね(っ´ω`c)?
本田晃一さん
本田さんは何で知ったんだっけ…??
ブログなどから、セミナーの動画が見られるので、見て見てください。無料版でもかなり面白いです。心屋さんのポッドキャストにゲスト出演した回はとても面白いです。
本田さんは人柄が面白いです。こんなキャラになって見たいけれど、わたしはまだ勇気が出ません(笑)
竹田和平さんの話をしているときがすごく良いです。
この方々以外は、ポツポツと気になった方の動画やブログを探して しばらくチェックして、自分の肌に合うものを選んで吸収してます。
以上。
ちょっとでも鬱っぽい人の支えになれば!

と、話をすり替え。絶対わざと。絶対話す隙を与えたくないんだコイツ…と確信。
忘れ物ね…
これは普段は私が夜な夜なリチェックしてるしアリエナイんじゃ…と思い聞いてみると、
時間割のプリントには書かれていないけど、明日◯◯持ってきて。というイレギュラーな指示が通らない。らしい。
『そういう時に必ずねねちゃんは忘れ物がある。』
ということでした。
確かに忘れ物に関しては指示を書き留め無かったねねがいけないと思うけど、
先生の言い方、とにかくいちいちバカにしてるとしか思えない口調なんですよね。
ムキー!!
この先生はねねの気持ちに寄り添おうとするどころか、できないところばかりに目がいって『苦手なとこもこうやって頑張ろうね!』と取り組もうとしてくれてるならともかく、実際はこうしてマイナス面を母親に伝えては親に丸投げなんでしょうね。実は児童たちに全く関心が無いように思えました。
特にこの話。
私『1歳半のときに絵を教えました。それからずっと絵を描くことが好きなんです。』と答えると、
『なんだか子供らしくないねぇ』
と鼻で笑われました。
絵を描くことはねねにとって唯一自分に自信を持ててることなんです。それを『子供らしくない』という一言で、今まで私が積み上げてきたものがグシャッと踏みにじられた気持ちになりました。
その他ができないからこそ、できることから褒めてあげなきゃ、、、と頑張ってきた私の努力を全否定された気分でした。
さらに、
いや、緘黙症だもの、それできないって。
家庭訪問で長い目で見守ってほしいってお願いしましたよね?(タマヨ、心の嘆き)
私『偏食で、、、すみません。』
先生『おかしいですね。給食は万人が好きなメニューや味付けなんですけどね。』と小声で嫌味っぽく呟かれました。
カチン
プチン
私『あの、先ほどから言われていること、よくわかりました。でも場面緘黙症と自閉症スペクトラム症ということは入学前から何度も相談してます。特に偏食については急に改善できなくて、、、申し訳ありません…』
は?
そうですけど。
私は去年この小学校に何度も足を運び、最後は児童精神科の医師からのお手紙を教頭にお渡しし、教頭とも面談したハズなんですが。(まあ仲良しさんともクラスを離され苦手な男性の担任を付けられた時点であの面談もなんだったんだ?と不思議でしたが。)